嵯峨祐介の「ときめきメモリアれ 3rd Season」

BOSSFIST 嵯峨祐介の便所の落書き

お昼休み

※先日のまだ元気な時にお昼休みに書いたものです。

お昼休みなう(なうじゃねぇ!ふざけろ!)

休憩室にはまぁ色んな人がいます。

仕事しながら食事してる人
スマホ見ながら食事してる人
人とワイワイしながら食事してる人

え?
お前はどうなんだいって?

当たり前だろう。僕は1人で壁に向かってを投げつけながらご飯食べてるよ。

そんな事はどうでもいいのです!

僕がお昼休みに気になるのは、
女性が手作り弁当を自分で食ってる姿なのですよ!

まぁ〜何でしょうあれ。
めちゃめちゃ色んな想像してしまうじゃないの。

隣でパカッと弁当箱開かれたものなら
「あら〜〜可愛い三色弁当だこと!この少し卑猥なウインナーはタコさんかしら?チュッ」
とか余計な一言口走っちゃいそうで毎日緊張感の中休憩してます。

そんな可愛らしい弁当、一生懸命作ったところで誰が見るかもわからない。
もしかしたら自分だけしか見る事がないかもしれない。

それでも彼女たちは、日々色々彩りを考えながらお弁当箱におかずを詰めるわけです!

出ました。
ハードロックです。

何?
ただ健康に気を使って、内面からキレイになろうとしているアンチコンビニ弁当女子かもしれないって?





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グラッデン「こっちこいよお前!」




お前みたいにロマンもへったくれもないゴーヤ太郎に話すことなんて無いよ!帰ってデトックス茶でも飲みながらピラティスでもしてやがれ!

僕がもし来世でもう少し魅力的な男性に生まれ変わったなら(今世は諦めました)、
そんなOLの背後に回り込み、
お弁当箱の下に引いてあるハンカチを堺正章の如く、一人ずつテーブルクロス引きして回りたい。

そして最後に右手に集まったハンカチで花束を作りブーケトスしてTHE END

内容が無いなこれ。